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パイパンの女性しかいないヘルス店

ちょっと前に初めて利用してみた錦のお店の話。そこは在籍している女性全てがパイパンというヘルスでした。どの女性を選んでもツルツルのアソコを拝めるんです。更に全員セーラー服でのプレイ。何だか変な気持ちになってしまいそう…。その日のお相手はKと言う女の子。とても小柄でちょっとぽちゃっとしているので、幼い感じに見えてしまう女の子です。ところが驚いたことにK嬢は28歳とのことでした。セーラー服が似合っていましたし、学生と言っても通じてしまいそうです。その嬢は挨拶を交わしている段階から、ベッドに座ってスカートの中を見せてきます。よく見るとすでにパンツは脱いでしまっていました。ツルツルのアソコが輝いて見えます。私の視線に気が付いた嬢は、わざと足を開いて挑発してくるんですよ。男として我慢の限界。嬢のスカートに潜り込んでベロベロ舐めまくってしまいました。「慌て過ぎですよ〜」と笑いながら、クンニに夢中な私の服を脱がし始める嬢。全裸になると「大きいですね〜」と言って、小さな手でペニスを握ってきました。そしてしばらく手コキをしてくれた後、私に「横になってくださいね」と言葉を掛けてきます。横になった私にパイパンの嬢が顔面騎乗。プニプニしたアソコの感触が顔全体で感じられます。舌を突き出してクリに触れてみると、嬢は「あん」と言って腰を浮かしてしまいました。しばらく顔面騎乗が続いた後、そのまま69の体勢へと移った私達。目の前にある綺麗なパイパンを唾液まみれにしながら、膣の中に指を1本ずつ増やして挿入していった私。最終的には指4本までは簡単に受け入れ、気持ち良さそうな声を出していました。それと同時にK嬢の小さな口いっぱいに咥えこまれているペニス。ペロペロと優しいフェラが続きました。それから次に嬢を寝かせて私は覆いかぶさりました。抱きついてディープキスを始めると、私以上の舌の動きで応えてくれます。ペニスを嬢のクリに擦りつけながら、腰をゆっくり動かしながらのキスでした。するとキスをしている嬢の呼吸が乱れ始め、「もうちょっと強く擦って」と懇願してくるほど。指も使ってクリに強い刺激を与えてあげると、体を仰け反らせ激しく絡めていた舌を離して絶頂。セーラー服を着た子の絶頂シーンは見応えがありました。達したばかりで息づかいも荒いのに、嬢は私の足を大きく開かせフェラを再開。先ほどまでの優しいフェラでは無く、ジュポジュポとエロい音がする激しさ。「口に出しちゃって良いのかな?」と聞いてみると、ペニスをしっかり咥えたまま大きく首を振るK嬢。限界ギリギリまで射精を我慢して、一気に口内射精で精子を放出。嬢がむせてしまうほどの勢いでした。愛液で輝いていたK嬢のパイパンが頭から離れることはありません。またすぐにパイパン専門のヘルスへ足を運んでしまいそうな気がしています。

[ 2015-02-08 ]

カテゴリ: 東海のヘルス体験談